三立木材株式会社|無垢の下地材|建築会社・工務店

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天竜そだちの家

特徴

無垢の下地材

三立木材は見えないところまで手を抜きません。

一般的に下地材は集成材・構造用合板・新建材を採用しますが、
当社では、床や屋根の下地材、構造材まで基本的に無垢材を使います。

「畳の下地は杉を使うことによって、通気性が良くなりカビが生えにくい。」
「屋根の下地は檜を使うことによって、湿気を吸い取り腐りにくくする。」など、
家を健康な状態で長く保つために無垢の下地材は最適なのです。

また見えない部分まで自然素材にこだわることによって、
化学物質による健康被害も無く、より綺麗で健康的な邸内空気環境を実現しております。

もう一つ構造材として無垢材を使用する理由があります。
それは「強度」です。
無垢材の最大強度は樹齢の2倍とされ、
樹齢60年なら伐採から120年後が最大強度になり、
その後はもとの強度に戻っていきます。(生産時より強度が落ちることはありません。)
つまり、家を建ててから徐々に住まいの強度が上がっていくということになり、
末永く安心した暮らしを送ることが可能となります。

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