三立木材株式会社|杉の床|建築会社・工務店

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特徴

杉の床

三立木材では「杉の床」にこだわっています。

杉の床は柔らかい。

杉を床材に使うことには賛否いろいろあって「柔らかいから良し」、「柔らかいのは困る」…。
考え方はいろいろだと思います。

スギは柔らかい木材ですので傷つきやすいですが、足あたりも良く、冬はほんのり暖かく、
夏はさらさらでとても気持ちのよい材料です。

いろいろ言われる杉の床ですが年中裸足で生活できる床はそんなに多くはありません。

傷やへこみも年月と共に味わいになって行きます。

私たちは、汚れても傷がついても「裸足で気持ちよく生活できる杉の床」には
とても魅力があると思っています。

杉の床板を使った家にはこんな特長があります。

1.夏は涼しく、冬はあったかい

杉は常に呼吸をしており、夏には湿気を吸収し「サラサラ」。冬には乾燥を防ぎ「暖かい」という優れた材質です。空気の温度を変化させてくれるので、冷暖房は少量使うだけで快適でエコな暮らしを送ることができます。

2.リラックスした裸足の暮らしができます。

杉の木には免疫効果を高める効果が、杉の香りはリラックス効果、安眠効果があると言われています。また木の種類の中でも杉の木はやわらかいため、床材として使うと疲れにくいという効果もあります。

3.時間が経てば経つほど「味」がでます。

から拭きを行うだけで、時間が経てば経つほど光沢がでて味が出て素敵な雰囲気になって行きます。

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